こんにちは!かっしーです。

 

2ヶ月ほど前に念願だった赤ちゃんを授かりました!いよいよパパ開始です。

生まれたときも結構泣いていたけど、今の方が泣いているかな?

とにかく泣いてばかりでどうしたらいいのかわかりませんでした。

赤ちゃんにとって泣くのは仕事のようなものだけど、コミュニケーションの取り方がわからない・・・

でもここ最近では少しずつわかるようになってきたので、かっしー家のパターンを紹介していきます。

スポンサーリンク

泣いている原因は主に5つ

赤ちゃんが泣く原因を調べてみると、いろいろ出てくるんですよ。

情報があるのはありがたいことだけど、原因が多すぎて結局のところなんだかわからない・・・

多くの方が泣いている原因がわからなくてなやんでいることだと思います。

ぼくの子供の場合は主に5つ。

  1. お腹がすいた
  2. 喉が渇いた
  3. オムツの交換
  4. 抱っこしてほしい
  5. 眠い

かっしージュニアの場合はだいたいこのうちのどれかに当てはまります。

てかみんなそうかも?(笑)

でも子供によって性格も違うので、泣き方に違いがあったりするわけですよ。

泣き方を観察していれば、なにをしてほしいのか見当がついてくると思うので、これからも頑張っていきます!

結局お腹がいっぱいになれば泣き止む

観察していれば何を訴えているかわかる!そんなふうに言いましたが、どうしたってわからない時や泣き止まない時があるんですよ。

そんなときは結局お腹をいっぱいにしてあげるしかないんです。いうならば最終兵器ですね!

赤ちゃんの日常は飲んで寝て、飲んで寝ての繰り返しなので、飲んだ後は寝るしかないんです。

もっとコミュニケーションが取れたらいんだけどね。

いつもごめんよ~(^^;

かっしー家ではパパの出る幕無し・・・

我が家では、なるべく市販のミルクは使わず、母乳で育てようという方針でやっています。

たとえ赤ちゃんが泣いていたとしてもママが相手をするから、パパの出番はなし!なんともさみしい・・・

飲み終わった後にゲップをさせるのがパパの役目。

楽と言えば楽だけど、子どもと接する機会の多いママと比べると、やっぱりさみしいな。

 

そんなわけで、かっしー家は赤ちゃんが泣く理由がわかってきた!ってお話でした~

ばいばい!

スポンサーリンク