こんにちは!かっしーです。

 

どこにでもある嫁姑問題が我が家でも発生しました。

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ほんとに起こるととんでもない

いや~、いつか起こるとは思っていたけど、ほんとに起こるととんでもないね。

まだ結婚生活1年目なのですが、こんなに早く訪れようとは思いもしなかったです。

ぼくは嫁と姑の会話がぎりぎり聞こえるか聞こえないかの距離にいましたが、聞いていて息が苦しくなりました。

内容は何の変哲もないただの日常についてですが、日々お互いにため込んでいたものが爆発したんでしょうね。

そのあとはどっちとも接するのが気まずく、2人が同じ空間にいると一気に雰囲気が変わるくらいでした。

わかりやすく言うと、ワンピースの覇王色の覇気のぶつかり合いです!

とてもじゃないけどこっちもすくんでしまうほど、ビビりまくりました(笑)

細かいストレス

ぼくが見ていた中で、大きな問題点はとくにありませんでした。

お互いから理由を聞くと、ほんとに些細なことです。

【ストレスの原因】

  • 食器の片づけ
  • ぼくの病気のこと
  • 報連相の皆無

嫁姑問題が発生すると、基本的に夫が仲介役をするはめになるので、どちらの愚痴も聞くことになります。

で、結局のところ1番の問題点としては、報連相だと思ったんですよね。

まあ家族と言っても一緒に暮らしてるわけではないので、別にいちいち報告とかしなくてもいいと思っています。

しかし、報告はある程度しておかないと、ベビー用品を買った時とか、被る可能性があるんですよ。

あとは子どもがどのくらいまでできるようになったのかを報告することで、準備してくれるものもあります。

あまりプライベートすぎることは報告しなくてもいいけど、ほぼ毎日顔を合わせるんだったら常識の範囲では必要でしょう。

ぼくも病気については母親にすべてを明かしているわけではありません。

信じてくれなかったことにショックを受けて、いまだに現状を報告できずにいます。

これだって報連相の1つなので、ぼくもちゃんとやらなければいけませんね!

ということで、『我が家の嫁姑問題が覇王色の覇気だった』でした!

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