こんにちは!かっしーです。

 

睡眠薬をやめてから1ヵ月が経ちました。

スポンサーリンク

睡眠薬をやめてからの変化

睡眠薬をやめてからは結構アクティブに生活することができています。

なんでかって言うと体の中を睡眠役に侵されてないので、体はしっかり起きてるんですよね。

睡眠薬を飲んでた時には、毎日起きても眠くて動くことができませんでした。

それが動けるようになったというのは結構大きいです。

ただ、睡眠薬を飲んでいない分しっかりと睡眠がとれているわけではないので、車を運転する場合とかは気をつけなければいけません。

ぼくはテニスが趣味なので、動けるような体にしたかったんですよ。

だから睡眠薬がなくなったことでめちゃくちゃ動けるようになりました。

もちろん睡眠不足なのでしっかり動けるわけではありません。

でもね、睡眠薬を飲んでいた時は無理やり体を沈めさせる効果もあるので、自律神経の問題がありました。

今は睡眠薬が入ってないので睡眠時間は少なくなってますが、毎日活発に動けるようになりました。

睡眠薬を飲むことで体の調子が狂ってくる場合がある

睡眠障害になった時って、いつもと同じようになることができない、睡眠時間が少なくて怖い、など思ったりしますよね。

ぼくはめちゃくちゃ思っていました。

睡眠不足だと体調を壊すことがよくあるので、予期不安が発生してしまうんですよね。

それ余計に不安になるから、病院行きたくなってしまうんです。

でね、ぼくの経験からすると、死んでしまいそうなくらいメンタル状態でなければ、焦って病院に行く必要はないんじゃないかって。

睡眠薬を飲んでいる方が体調は不安定だと思いませんか?

薬の副作用とかも人によって違うので一概には言えませんが、ぼくは睡眠不足の方が動けました。

睡眠不足でもね、スポーツのように体を動かさなければそんなに問題ではありません。

睡眠薬を飲まなくなってから睡眠時間3時間が10日とか続いていますが、とくに特別なことをするわけでもなければ余裕で動けました。

睡眠薬の副作用で寝れない体質になる

睡眠薬にはもう1つ副作用という怖い要素があります。

何が怖いかって言うと、睡眠薬を飲むことで無理やり眠らせているわけですよね。

寝るときにはセロトニンとかメラトニンは必要になってくるんです。

飲み続けていると、これらの成分が出なくなってしまう危険性があるので、いつまでたっても睡眠薬なしではダメな体になってしまうんですよ。。

一生睡眠薬と付き合っていくことを覚悟していればいいですが、薬漬けの人生もなんだか嫌ですよね。

睡眠薬の怖い部分は長い目で見たときの副作用がダントツで怖いかもしれません。

まずは冷静にストレスをなくして

睡眠障害に対する解決方法はストレスをなくすことです。

睡眠薬で対処することが一般的な処置ですが、さっきの副作用は怖いですよね?

それでぼくの場合なんですけど、ストレスを回避する方法として、社会復帰から離れることにしました。

まあ無職という形ですね。

仕事を辞めるなんて冷静な判断じゃないだろ!って思う方が多いかもしれませんが、体を壊してからじゃ何もできないんですよ。。

ぼく的には、ストレスから逃れるための最善の策だったとは思いますが、家族の反対もすごかったです。

しかし、自分の直感というものは案外当たるもので、あとで後悔したとしても、その時には正しい判断ができている場合が多いです。ぼくの場合ですけど。

 

 

サプリメントは「リラクミン」がおすすめ

睡眠薬を飲んでいる方(自宅療養)は睡眠薬をサプリメントに替えてみましょう。

ぼくは睡眠薬を飲むのをやめましたが、それは記事の冒頭でも説明しました、睡眠薬の副作用が危険なためです。

  • とにかく仕事にいかなくてはならない
  • 家から出て何かをしなければいけない

など、理由がある方には速効性がないのでお勧めはできませんが、それ以外の方(家にいる方)にはサプリメント療法をおすすめします。

サプリメントのおすすめは「リラクミン」です。

サプリメントの良いところは、過剰摂取をしない限りは、ほとんどの場合副作用がないところ。

もしかしたら体質によっては、合わない場合があります。

リラクミン」は楽天市場、Yahoo!ショッピングでランキング1位を獲得している商品です。

リスクを下げて戦おう

最後になりますが、体は資本となるのでリスクは低い方が安心です。

睡眠に関してはハイリスクを取る必要はなく、まずは自力⇒サプリ⇒薬といったように薬は最後にした方が体にとっては優しいです。

もし一生薬を飲み続けなくちゃいけないのか。。

薬とは死ぬまで付き合ってやる!

といった方は、その前にぜひ「リラクミン」を試してみてください。

スポンサーリンク