こんにちは!かっしーです。

 

洗濯物って毎日のようにしますよね。主夫の仕事の1つです。

その中でもとくにむかついたことがあるので、この場を借りてストレス発散させてください。

と同時に主婦のみなさんにも共感してもらえればと思います。

スポンサーリンク

その1.裏っ返して干さないと怒られる

まず1つ目は、裏っ返して干さないといけないこと。

理由は表向きのまま干すと日焼けで色あせてしまうから、服が着られなくなるんですって。

そんなん知るかー!!!

主夫と言えどなんで服の状態まで気をつけなきゃいけないの。スーツとかじゃないんだし。

そんなに嫌なら脱ぐときに裏っ返しになるようにすればいい話で、なんで洗濯係のぼくがそこまでやらなきゃいけないかなーって思います。

洗濯物担当のみなさんはひっくり返してあげていますか?

ぼくは最近ようやく注意して干すようにしていますが、忘れるときだってあります。

なので最初から干しやすいようにしてくれたら、少しは楽になるんですけどね。思いやりの心が大切です。

その2.ズボンのポケットが乾かない

夏場はいんですけど、冬だとズボンのポケットが乾きにくくて、6時間以上干しても乾かない場合ってありますよね。

これも空気に触れさせないからというのが原因でして、裏っ返せば色合わせとともに乾きにくさも改善されます。

これは単純にぼくが嫌なだけなんですが、やはり脱ぐときに裏っ返してほしいです。

問題は冬の寒さにあって、濡れているズボンを裏っ返すのは容易ではありません。

手がかじかみすぎてすごく嫌です。夏ならめんどくさいで済みますが、冬だとね~・・・

だから洗濯機に入れるときに自分でやってほしいです。これも結構ストレスですね。

スポンサーリンク


その3.たたみ方問題

これはぼくもそうなのですが、人によってたたみ方って違いますよね。

ぼくはたたみ方に関しては何も言うことはありません。その人ができるたたみ方でいいと思っています。

しかし重要なのは引き出しにしまえる形にたためるかどうか。

嫁が産休に入った時から、洗濯物はほとんど担当していたため、ぼくは引き出しの大きさを熟知しています。

しかし嫁はまだ経験が浅いことから、引き出しの大きさに合った形にたたむことができません。

そのため、結構な頻度でたたみなおすということになっているんですが、たたみなおされた方って気分良くないですよね。

最近ではそんな姿を見せていたのと徐々に経験値も増えて、見事に引き出しに収まるようにやってくれています。

ときどきミスはしているけどね。最初に比べればずいぶんとうまくなっているので嬉しいです。

 

以上、洗濯物あるあるでした。

あなたの家庭でも心当たりがあるものがあったでしょう。

結構ストレスですよね。でもこれからずっと生活していくので、違うところでストレス発散したり、うまくやっていけるように一緒に努力しましょう。

ストレス発散の場に使ってすみませんでした。最後まで読んでくれてありがとうございます!

スポンサーリンク