こんにちは!睡眠薬なしでは眠れないかっしーです。

 

あなたは毎日しっかりと睡眠をとることができていますか?それは快眠ですか?

今の時代ベッドの中ではスマホをいじることが当たり前になってきてますよね。

ぼくは医者から寝る前の1時間はスマホ禁止と言われています。それだけスマホが睡眠に悪影響ということの現れだと思いました。

「快眠はしたいけど、スマホもいじりたい!」って方が結構多いと思いますので、スマホをいじっても快眠ができる方法をお伝えします!

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スマホのナイトシフト機能を使う

夜専用の機能として搭載されているナイトシフト。

画面が少し冷たいような色に変わります。

これの何がいいのかというと、暗いところでも疲れにくい明るさに調節というか明るさをカットしてくれます。

暗い部屋でスマホをいじると、まぶしく感じることはありませんか?

ぼくは明るさを1番暗くしてもまぶしく感じるので、ナイトシフトという機能があって本当に助かっています。

まずは今日からナイトシフト機能を使いましょう。

ブルーライトをカットできる製品を使う

最近ブルーライトをカットしてくれる製品が多くなってきました。

そこでブルーライトをカットするために効果的な製品を紹介します。

スマホの保護シートをブルーライトカットにする

スマホの保護シートは100円のものから1000円を超えるものまでさまざまです。

ぼくは保護シートは貼らない派だったんですけど、睡眠に問題がでてきたので今は利用しています。ぼくが使っているのは↓の保護シートです。

すごくいいんですよ!暗くても全然目が疲れません。

それに国際特許をもっているので、ほかの製品にはない技術が使われています。

今のところシートが剥がれやすいとかはなく、問題なく使えています。

これは2000円くらいしたので、ほかのものでもいいと思いますが、1度貼ったらすっと使いますよね?

せっかくだからいいものを選びましょうよ。

一応ほかにもいろいろあるし、値段もピンキリなので↓から閲覧することができます。

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ブルーライトカットのメガネをかける

ブルーライトをカットしてくれるメガネで有名なのが「JINS PC」

ぼくは黒ぶちの「JINS PC」を使っています。ぼくが使っているのは↓の「JINS SCREEN」という種類です。

メガネをかけると若干視界が黄色がかった感じに見えるので、最初はすごく違和感がありました。

しかし今では違和感はなく、むしろメガネがないと眼精疲労を起こして頭痛に悩まされます。

それだけブルーライトが恐ろしいということと、メガネのブルーライトカット技術が優れているんだな~って感じました。

デスクワークの仕事も増えてきているのと、スマホを使う時間の上昇は否定できないので、1人1つは持っていてもいいと思います。

一応「JINS PC」にも種類があるので、気に入ったのが見つかるといいですね!



長い時間いじったら目を温める

もしなる前に長い時間スマホをいじってしまったら、99%快眠できない確定です!

なのでそんなときには、目を温めてリラックスした状態にしてあげましょう。

温める方法はなんでもいいですが、アイマスク、蒸しタオルなんかが効果的です。

5分~10分くらい温めてから、もう1度ベッドに入りましょう。

まあアイマスクしたまま寝られる方は、それでもオッケーです!

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1度視力が悪くなったら戻ることはない

視力検査というのを健康診断でやると思いますが、「去年より良くなった!」って経験者はいないでしょう。

もしいるとしたら、その時の睡眠や目のコンディションによるものなので、基本的に普通の生活をしているだけではよくなることはありません。

レーシック手術とかがありますが、実際には効果がある人とない人でわかれるようですね。

そんなことよりも視力を悪くしない方法を考えましょう!視力が悪くならなければ、1/2にかける必要なんてありません。

何より脳への疲労もありますので、生活習慣を改善する必要があります。

しかし人間というのは、1度作られた生活を変えることは困難なんです。その人によってルーティーンが決まっているんですよね。

寝る前のスマホは禁止!と言われても守れないというかたがほとんどでしょう。





睡眠はいろんな機能に影響を及ぼす

実際には1日2日寝ることができなくても、命に問題はありません。

しかし、集中力の低下や棄権察知能力と言った部分には問題が生じます。

それに長い間質の悪い睡眠を続けていると、臓器なども疲労するため病気にかかりやすくなってしまいます。

とくに精神疾患になりやすくなってしまうので要注意ですね。快眠することは体にとてもいいことなんです!

 

現在はながらスマホというように、スマホをいじる方が多いのと1日にいじる時間も多いという結果も出ています。

なので、快眠するために、ブルーライトをカットできる優秀な製品たちを存分に利用していきましょう!

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